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ほむら「本日は曇りのち雨、所により晴れ間が覗くでしょう」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/19(木) 15:31:19.59 ID:h2tfwWIs0
ゴロゴロゴロ……

ほむら「なんだか雲行きが怪しいわね…」

まどか「せっかく一緒にお買い物に行こうと思ってたのにね」

ほむら「仕方ないわね、今日のところは延期しましょう」

まどか「えぇー…残念だね」

ほむら「本当…雨なんてろくなことがないわ」

まどか「あっじゃあさ、ほむらちゃんの家に行ってもいい?」

ほむら「私の家?別に構わないけれど…?」

まどか「やった!一回家に帰ったらすぐに行くからね!」

ほむら「ええ、待ってるわ」
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QB「どうしたらまどかと契約することが出来るか会議~」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/20(金) 22:48:50.23 ID:xM7x8nFq0
QB「なんなのあの暁美ほむらとかいう貧乳。すごい邪魔なんだけど」

QB「邪魔だよね。彼女が邪魔するせいでまどかと契約出来やしない」

QB「僕達にちょっかい出す暇があるのなら豊胸体操でもしてればいいのに」

QB「マミがよくつまづいてたのってやっぱりおっぱいが邪魔で足下が見えなかったのかな」

QB「エロイよね。なんかそれエロイよね。男の夢じゃね?」

QB「お前感情発生してね?」

まどか「眠いなぁ…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 01:11:42.38 ID:Cihz6almO
さやか「眠い…」

まどか「おはよーさやかちゃん…」

さやか「おぉ、まどか…」

仁美「おはようございます…ふぁ…あら、失礼…」

まどか「眠いね…」

さやか「うん…」

マミ「大丈夫よ」 まどか「嘘!だってマミさん・・・」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/21(土) 16:02:26.30 ID:yfIcSkuq0
数えるのも馬鹿らしくなるほどのループの末に辿り着いた世界

全ての事がうまく運び、ループの先の未来へ歩き出すことができた


鹿目まどかの契約を阻止することができた

美樹さやかは失恋しても立ち直ることができた

巴マミは死なず、共に戦うことができた

佐倉杏子と理想的な信頼関係を築くことができた


全てが最高の形でワルプルギスの夜を倒すことができた

私はこの先の未来を知らない

新しい未来で思い出を作っていける

しかし魔法少女である私たちは魔女と戦い続けなければならない

それでも5人で未来へ進めるのならきっと何とかなる、そう思いたい


でもいつだって現実は非情な答を私に突きつける

私の知らない魔女が私達の平和を、命を脅かす

これはその中の一つの物語・・・

P「音無さんがちっちゃくなった……」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/21(土) 01:29:58.35 ID:HsJB0AiJ0
ことり「……」

P「な、なぜこんなことに」

律子「黒ずくめの人にもらった怪しい薬を、間違って自分で飲んじゃったらしいですよ」

ことり「ほんとは、まことちゃんにのませようとしたんです……」

P「どうするかな……」

律子「自業自得です。まあ、しばらくすれば元に戻るでしょう」

あかり「結衣ちゃん、ひざ枕してあげる!」 結衣「……えぇ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/21(土) 00:47:56.12 ID:1obmRou30
あかり「むむむ、その反応はちょっと失礼じゃないかなぁ」

結衣「いやだって無理してそんな事してもらわなくても……」

あかり「……いやなの?」

あかり「そうだよね、あかりのひざ枕なんて魅力ないもんね」

あかり「座布団のほうがいいもんね、分かるよ」

あかり「結衣ちゃんはあかりより座布団が好きなんだもんね……」

結衣「……あぁもう、やさぐれモードに入ってしまった」

結衣「分かった、それじゃせっかくだしお願いしようかな――」

あかり「わーい!」ポスン

あかり「ぇへへ、結衣ちゃんにひざ枕してもらえるなんてあかり幸せだよぉ……」スリスリ

結衣「……おいコラ」

ほむら「まどプラス?」仁美「ええ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/18(水) 15:39:20.71 ID:OoBdGLIn0
ほむら(まどプラスって、もしかして……)

仁美「私の趣味で、父の会社のプログラマーさんたちをお借りしてゲームを作りましたの」

仁美「是非とも暁美さんにプレイしていただきたいのですが」

ほむら「な、なんで私に?」

仁美「暁美さんならきっと楽しんでいただけるかと思ったので…」

ほむら「ちょっと、何を言っているかわからないのだけど…」

仁美「あら、お気にめしませんでした? でしたらさやかさんにお願いしようかしら」

ほむら「やります。やらせてください」

まどか「ほむらちゃん、まだ寝ないの?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/22(日) 00:49:35.55 ID:mHsKIZMq0
ほむら「あらまどか、貴女こそまだ寝てなかったの?」

まどか「ほむらちゃんが来るのを待ってたんだよ」

ほむら「あらそう、ごめんなさいね」

まどか「何をしてたの?」

ほむら「本を読んでたのよ、思った以上に読み耽ってしまったわ」

まどか「難しい本?」

ほむら「そんなことないわ、興味があるなら今度貸してあげる」

まどか「うん」

まどか「魔法少女でばとるろわいやる♪」

以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/21(土) 02:50:31.33 ID:rLilbUZ00
ルール ①ソウルジェムが濁りきったら負け
     ②ひとりにつきグリーフシードをひとつ所持
     ③最後のひとりになったら勝ち


魔法少女バトルロワイヤル、開始――




ほむら「希望はこの世界にあった…」

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/15(日) 21:14:52.09 ID:ySrsKwYoO
※オリキャラ視点注意

夏見藍花は瓦礫の山の中に閉じ込められていた。

身動きが取れず、動けば瓦礫が崩れ生き埋めになりそうな状態である。
藍花は真っ暗闇の中、傷を負い何日も飲まず食わずの状態で横になって死か、救助隊を待つしかなかった。

(光が欲しい…)

これではまるで盲人と同じ状態で周りを把握出来ない。

直感が伝えていた。家族はきっと生きてはいないだろう。
藍花は必死で泣くのを堪えた。泣けばその分だけ水分を失う。
家族と来たデパートだが、予期出来ぬ大災害が襲いデパートは簡単に崩れた。

P「……あの人は今?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/19(木) 05:48:09.45 ID:3iAlL43H0
――765プロ事務所

prrrrrr……ガチャッ

小鳥「はい、765プロです。
あ、お世話になっておりますー。只今変わりますので少々お待ちください」

小鳥「プロデューサーさん、お電話です。ブーブーエスのディレクターさんですよ」

P 「 おっとマジですか。はいはい了解ですよーっと」ガチャッ

P「只今変わりましたー。お世話になっておりますー」

P 「 あ、オファーですか!?ありがとうございます!で、誰を向かわせましょう?」

P 「 ……え、アイドルはいらない?失礼ですがどういった企画で?」

P「……あの人は今?」

P「美希が可愛すぎて生きるのがつらい」

31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/19(木) 00:35:22.93 ID:ZjeQqG6tO
俺は765プロのプロデューサーだ
俺の担当するアイドル”星井美希”のライブが今開かれ終わりを迎えている

美希「みんな今日のライブ来てくれてありがとうなの!!」

ワーワーッミキチャーンワーワー

美希「アハッ☆みんなのこと大好きなの!!」

プロデューサーである俺が言うのも何だがこいつは完璧だ・・
こいつ世間を嘗めてるな

QB「やあ、僕はきれいなキュゥべえ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/21(土) 13:09:39.95 ID:n+SmjsaCP
ほむら「くっ……ちょこまかと」

QB「だって逃げないと襲われるじゃないか」

ほむら「いくらでもスペアがいるなら、少しは殴られなさいよ!」

QB「ゴルフクラブで叩かれたら痛いだろう!?」

ほむら「こうなったら……! あっ、鹿目まどか!」

QB「えっ、どこどこ、今すぐ僕と契約を!」

ほむら「もらった……ッ!! 私はほむら、プロゴルファーほむら!!」

シュッ カァァーーーーッッン

QB「おうぎゃああああ」

ほむら「しまった、飛ばしすぎた」

チャポン

ほむら「公園の噴水にホールインワンね……」

シャララララ

ほむら「な、なに……噴水が輝いてる……これは、ソウルジェムが反応してる!!」

女神「あなたが落としたのは、金のキュゥべえですか? それとも銀のキュゥべえですか?」

イリヤ「キリツグ、かたぐるまっ!」切嗣「ああ、分かったよ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/16(月) 20:16:15.11 ID:4Usz7FIz0
アインツベルン城 中庭

イリヤ「わーい!たかい、たかーい!!」キャッキャッ

切嗣「しっかり掴まっておくんだよ、イリヤ?」

イリヤ「うん!!」ギュゥゥ

切嗣「こらこら。前が見えない」

イリヤ「いけー!キリツグガーZ!!」

切嗣「ははは。よーし、発進だ」

イリヤ「いけいけー!!いっちゃえー!!」

セイバー「……」

セイバー「アイリスフィール」

アイリ「どうしたの?」

セイバー「かたぐるまをしてください」

アイリ「……無理無理」

シルバー「雇ってくれ」ミカン「え・・・」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/19(木) 21:46:40.47 ID:ec8OwfiZ0
シルバー「役所をクビになった」

ミカン「え・・・どうしてですか?」

シルバー「俺がロケット団ボスの息子だったってバレた」

ミカン「それは・・・」

シルバー「だからお前のジムで雇ってくれ」

ミカン「わ、わかりました!」

杏子「そいつを、寄越せ!!」恭介「うわっ!?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/07(土) 21:12:20.26 ID:R1ztnu/+0

とある教会の前の道

恭介「ふう。すっかり遅くなっちゃったな」

恭介「けど、やっと怪我が完治して、こうしてバイオリンのレッスンにも通えるようになったんだ」

恭介「頑張って練習して、少しでも早くブランクを取り戻さなきゃ…」

恭介「…小腹が好いたな。何か無かったっけか」ゴソゴソ

恭介「小袋に入ったクッキーか…まぁいいや。これを食べ…」

―――そいつを寄越せ―――


恭介「ん?」クルッ

シーン

恭介「誰も居ない…気のせいかな?」

さやか「一つよりも二つ」 ほむら「一人よりも二人」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/07(土) 07:19:48.10 ID:/MpxniC80
廊下

ほむら「明日は休日なのでまどかを遊びに誘ったら」

まどか「ごめんねほむらちゃん明日は親戚の家に遊びに行くの…ごめん!」ペコリ

ほむら「用事があるなら仕方ないわ」ホム

ほむら「宿題も出されてないし…暇だわ…」

ほむら「仕方ない巴マミの家に行こうかしら」

ほむら「佐倉杏子もいるし」

梓「イヴはあずにゃんと二人きりで過ごしたいな」

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/24(金) 21:36:23.67 ID:/xPGgnmf0
梓「なんてねー」

梓「はぁ……もうそんなこんなで24日だよ」

梓「メールでも送ってみようかな」

梓「いまごろ唯先輩、憂と仲良くやってるのかな」

梓「……」

梓「いくじなし」

梓「いいもん! この際どうなったってしらない」

pipipipi

梓「直接電話してみよう」

prrrrr

梓(聖夜か……奇跡ってあるのかな)

梓「私だって彼氏位いた事ありますよ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 01:07:37.55 ID:+TKRAFiX0
部室

律「またまた梓はー」

梓「本当ですよ、律先輩!」

律「本当ならその思い出を語ってみなさい!」

澪「二人で何話してるんだ?」

梓「なっなんでもないですよ!澪先輩」

律「梓にも彼氏がいた事があるらしいぞ!澪」

唯「なっなんだって!あずにゃんに彼氏!?」

梓「やめてくださいよ!律先輩!!」

律「わりーわりー」

紬「私もあずさちゃんのその話気になるわ」

律「おっムギが乗ってきたぞ」

梓「ムギ先輩まで・・」

澪「話してやる位言いんじゃないか?梓」

梓「唯先輩は本当に……仕方が無いですね」

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/23(土) 23:44:08.20 ID:miQVzgB10
梓「だいぶ気が動転してたみたいだけど、唯先輩何の用事なんだろう」

梓「憂がご両親と海外旅行に行くって言ってたから、てっきり唯先輩も一緒かと思ってたけど」

梓「夏休みなのに全然練習してない理由はそこじゃないみたい」

梓「まぁ、純もジャズ研の練習で忙しいみたいで暇だったからちょうどいいかな」

ピンポーン ピンポーン

唯「待ってたよ、あずにゃ~~ん!」ガチャ

梓「おはようございます、唯先輩。突然どうしたんですか?」

唯「挨拶はいいから早く入って! 掃除機と洗濯機が反乱して台所が戦場なんだよ!」グイグイ

梓「痛た……言ってる意味はわかりませんが、大体の状況は掴めました……」

綾乃「たった一つのお願い」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/11(水) 01:16:08.10 ID:wgTokZze0
放課後 生徒会室


綾乃「んー…」

時刻は放課後の部活活動時間、生徒会室副会長は生徒会室の長机で頬杖をつきながら悩んでいた

千歳「どないしたん?綾乃ちゃん」

綾乃「…」

千歳「あ、歳納さん絡みやろ?」

綾乃「…え?ま、まぁね…」

千歳「やっぱりなぁ、うちなら話聞いたるよ?」

綾乃「ありがとね千歳」

千歳「ええってええって、話してみ?」

梓「唯先輩、夜這いしにきました」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/05(土) 22:40:53.35 ID:+hlVJJSw0
梓「どうも」

唯「えっ」

梓「大丈夫です 直接的な事はしません」

唯「あ、あずにゃん?」

梓「唯先輩の驚いている顔可愛いです」ギュ

唯「な、なんで私の家に居るの?」

梓「夜這いだからです」

唯「えっえ」

梓「大丈夫です こうして抱きしめてるだけで満足ですから」ギュー

唯「えっえ~?」

キョン「ハルヒ、戻っておいで」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/24(金) 01:58:28.66 ID:Oxp/VVDD0
ハルヒ「寒くなってきたわね」

キョン「寒くなってきたな」

ハルヒ「海に行きましょう」

キョン「なんでだよ」

ハルヒ「寒くなってきたからよ」

キョン「暑くなったから、ならわかるが。寒くなったからって行く場所ではないと思う」

ハルヒ「うるさいわね。行くの? 行かないの? どっち?」

キョン「行きたくはないが、連れていかれるんだろう。この流れはそういうことだ」

ハルヒ「あら、お利口ね。予想外だわ。ではでは支度をしてください。ちゃっちゃと支度を済ませなさいな」

まどか「ほむらちゃんを調教したい!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 23:56:33.41 ID:RkVhdLl40
マミ「え?」

さやか「え?」

杏子「え?」

やよい「うっうー! 皆でサバゲーですー!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/07(土) 20:47:51.98 ID:c8RpFTyy0
P『開始10秒前!』


赤チーム


春香「いくよ、千早ちゃん!」

千早「背中は預けるわ」


真「ボクが出来る限りサポートするよ」

やよい「はいっ! 頑張りましょう!」


響「貴音がペアだと、心強いぞ!」

貴音「ふふっ、それはわたくしも同じですよ、響」

梓「お!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/07(木) 19:42:56.27 ID:3+Fm+95g0
─朝

梓「…ふぁ~あ、よく寝た~」

梓「ん?何かお尻に違和感…」モゾモゾ

梓「こ…これは!?…ネコのしっぽ?」

梓「私が猫に似ているんじゃありません、猫が私に似ているんです」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/10(月) 20:05:19.47 ID:ATxiXYKW0
紬「梓ちゃんこれ」

梓「どうしたんですかムギ先輩? 私のケーキならありますけど」

紬「あちらのお客様からです」

唯「えへっ」

梓「なんの真似ですか唯先輩?」

唯「一度でいいからやってみたかったんだよねっ」

紬「ね~」

梓「意味が分かりませんけど」

律「いらないなら私にちょうだい♪」

やよい「うっうー!お金くれるおじさん大好きですーっ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/06(金) 16:12:46.23 ID:52e0z5aj0
P「大学の奨学金と、あとは生活費を多少ですね」

小鳥「あしながおじさん、ってやつですか?」

P「ええ。育英会に仲介してもらって、個人的に援助してるんです」

P「もうすぐ3年くらいになるかな?手紙のやり取りもしてるんですよ」

小鳥「へぇ…やよいちゃんもいつの間にか成人したんですよね。兄弟多いみたいだし、学費とか大変そう」

P「アイドルを始める前よりはマシみたいですが、引退した今はやっぱり生活もちょっと苦しいみたいですよ」

QB「暁美ほむら、僕と契約して魔法少女になってよ!今なら・・・」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 20:24:51.69 ID:5Rq3rCN50



QB「この洗剤も付けちゃうよ」






さやか「メガネじゃねーか!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/10(火) 18:01:33.22 ID:Z/xq/6A00
さやか「ほむら遅いな~」

まどか「だね~」

「すいませ~ん」

さやか「お、きたきた」

メガネ「ふー疲れた」

さやか「…」

まどか「じゃいこっかほむらちゃん」

メガネ「はい」

さやか「おいいいい!ちょっと待てエエエエ」

みたいな

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